楽天アフィリエイト

2020年6月4日木曜日

フレームワーク(FW)の確認方法

フレームワークの確認方法

「regedit」でレジストリエディタを表示

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\NET Framework Setup\NDP\v4\Full

※なければ4.5以前となります。

上記のReleaseの値を確認

バージョン 最小値
.NET Framework 4.5 378389
.NET Framework 4.5.1 378675
.NET Framework 4.5.2 379893
.NET Framework 4.6 393295
.NET Framework 4.6.1 394254
.NET Framework 4.6.2 394802
.NET Framework 4.7 460798
.NET Framework 4.7.1 461308
.NET Framework 4.7.2 461808
.NET Framework 4.8 528040


2019年4月25日木曜日

AIスピーカー

現状は3つが大手って感じかな。それぞれでしかできない特徴はこんな感じかな
とりあえず買ってみようかな
どれを買うかは検討中

・google home
googleのAIスピーカー,声の識別,googleアカウントの連携ができる

・Alexa
AmazonのAIスピーカー,ネット注文ができる

・Clover
LINEのAIスピーカー,LINE通話ができる




2017年10月17日火曜日

VB6.0 から VB.NET(VS2008) へ STEP1

Windowsのアップグレードウィザードの実行方法

1.VS2008を開く
2.ファイル - 開く - プロジェクト/ソリューション を選択
3.VB6.0のVBPファイルを選択
4.Visual Basic アップグレード ウィザード が表示される

この後はウィザードの質問に沿って完了まで実施

これでアップグレード作業は完了

STEP2以降にてVS2008でのコンパイルエラーを手動にて処理

2017年8月18日金曜日

Access2016 メニューバー(リボン)の非表示方法

Access2016でランタイム使用時に
フォームの表示でメニューバーが気になったので消したかった。

メニューバーを非表示にする場合
DoCmd.ShowToolbar "Ribbon", acToolbarNo

メニューバーを表示させる場合
DoCmd.ShowToolbar "Ribbon", acToolbarYes

2017年8月10日木曜日

WIndows10/7 ネットワークドライブ作成でパスワードを不要にする方法

Windows10,Windowws7でネットワークドライブを作成する際に
ユーザーとパスワードの入力を求められることがある。

これを回避するには,共有フォルダのあるPCの設定で下記設定を変更すればOK
Windows10
「設定」⇒「ネットワークとインターネット」⇒
「ネットワークと共有センター」⇒「共有の詳細設定の変更」

Windwos7
「コントロールパネル」⇒「ネットワークとインターネット」⇒
「ネットワークと共有センター」⇒「共有の詳細設定の変更」

パスワード保護共有で「パスワード保護の共有を無効にする」を選択

これは,共有者をGuestとしてパスワードなしアクセスを行っている
Guestユーザーにパスワードを設定してた場合,この設定は無効にできない

2017年8月9日水曜日

太陽光発電+蓄電池 費用 

太陽光発電と蓄電池の設置。

色々調べてて太陽光の費用は調べてすぐ出たけど
蓄電池込での費用があまりよくわからなかったので
誰かの指標になればいいなと思って書いておきます。

Panasonic(2017年8月現在の最新モジュール HIT)
太陽光発電 3.9kw(南面+東面で屋根の形の台形型)
蓄電池 5.6kw(PLJ-B21)
設置工事費込

Total:250万円
(割引などの関係で一つ一つの値段が出せません。)

国からとかの補助金含めると200万くらいになります。






2017年8月3日木曜日

Access 「この関数をコンパイルするときにエラーが発生しました。」

Windows7,VB6,Access2003ランタイムで動作していたものを
Windows10,VB6,Access2016ランタイムに変更した際に,下記エラーが発生

「この関数をコンパイルするときにエラーが発生しました。」

このエラーの原因は,VBAのどこかにエラーがあって実行できないということ。

解決方法としては,ランタイムでなくAccessが動作する環境でデバッグ実行し
エラー個所を特定,解決することで問題が解決する。